どうも。
不可能を可能に出来ず、可能な事さえ不可能にしてしまう何てこったい驚愕な男、加藤忠嗣(カトウタダシ)です。
最近は日本の
ミュージックシーンが僕の中では熱いです。
あっちっちです。
ホットホットです。
大やけどです。
猫舌です。
話は変わりますが、
音楽という物は人間にとって空気や水や何やらと同じく、生きるのに必要な物だと常々思っています。
音楽というと”曲”と捉えがちですが、何もそれだけではありません。
朝の小鳥のさえずり、
カーテンを開く音、
コーヒーを入れる時のコポコポした音、大好きな人に抱くドキドキとした鼓動もそう、人と人がすれ違う時に生まれる風の音、”静けさ”という音、相手が放つ波動。
まだまだ沢山ある。
物事全てには絶対に音がある。
それを感じようと自分が”音”に対して意識し始めたら、体や心が喜び出すような気がします。
ここでは”音”に限った話をしてますけど、感じようとする気持ちや心は人間にとってとても大切な宝物だと思います。
僕自身、大切な人と同じようにずっと無くしたくないものの一つです。
こらルーカス、そんなトコでおしっこしちゃダメじゃないか!
posted by カトウ タダシ at 22:13|
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